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運動模倣薬・食品の開発を志向した骨格筋研究

  •  運動・筋収縮と疾患予防・健康増進・パフォーマンスの向上をつなぐ分子メカニズムを解明することで、様々な運動の効果を高める食品の開発、さらには運動の効果を模倣する新規薬剤の開発に貢献することを目指しています。

#筋収縮による細胞内環境の変化 #栄養・代謝物シグナル #mTORの役割・制御 #タンパク質代謝 #糖代謝

 

今後の予定

2017.10.14-15
第4回日本サルコペニア・フレイル学会@京都にて発表(小笠原)

最新情報

2017.9.16-18
第72回日本体力医学会大会@愛媛にて発表(小笠原、礒野、杉野原、丸山)
2017.7.20
米国生理学雑誌「Journal of Applied Physiology」に論文が掲載されました
2017.6.14
第9回化学公開セミナーにて講演(小笠原)
2017.5.20
第71回日本栄養・食糧学会大会@沖縄にて発表(丸山)
2017.4.25
Experimental Biology 2017@Chicagoにて発表(小笠原)
2017.4.01
2015.9.01
名古屋工業大学に着任しました。

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