前のページへ

次のページへ 

 






骨格筋研究による
老化の克服と身体機能の向上 

運動による骨格筋の肥大や加齢による骨格筋の萎縮といった我々の健康や身体機能に大きく関わる骨格筋可塑性の制御機構を解明し、老化や生活習慣病の克服・改善、身体機能の向上などに貢献することを目指しています。

#筋収縮による細胞内環境の変化 #栄養・代謝物シグナル #mTORの役割・制御 #タンパク質代謝 #糖代謝

 

お知らせ最新情報はfacebookへクリック

2018.5-2019.3
小笠原はUniversity of Copenhagenに長期研究出張中です
2018.4
FASEB Journalに論文が受理されました
2018.4.01
阿藤君(博士研究員)、水谷君・森君・若林君(卒研生)が加わりました

過去のニュース

Menu

〒466-8555
愛知県名古屋市昭和区御器所町
53号館 2階
Tel/Fax: 052-735-5338